引き寄せの法則で思いを現実にするブログ

199式アファ、自愛、なる、メソッドジプシーだったマグトロの実践記

友人が転職に大成功した引き寄せの話


こんばんは!マグトロです〜


今日は私の友人が引き寄せで見事「転職」に成功した話です。

生きてく上で「仕事」も大事ですよね?私の友人は当時勤めていた会社がいわゆるブラック…

よく電話などで相談に乗っていたんです

友人はよく 「ここを辞めたらもうどこも雇ってくれないかもしれない…」と弱気で言っていました

 


でも彼女は本当はずっとやりたい仕事があったんです

そしてそれをいつか仕事に出来たらなぁとよく話してくれていました いわば理想と現実のギャップに日々思い悩んでいる感じでしたね

会社もハードなので理想を描く心の余裕もない…なんて悲しそうに呟いたりして

 

私は最初からあまりむやみに「引き寄せればいいじゃん!自分が最高に楽しく働ける職場をさ!」など言いたくないのでその時は 「そっかぁ。でも本当に体や心が壊れる前に何とかしないとね。」とだけ言っていました
あとは基本は聞き役です(笑)

 


たまーにそんな感じで連絡を取り合っていましたが

 

ある日友人からメールで「もう辞める!絶対辞める!やりたいことやる!私決めた!」と何とも心強い?ことが書かれていました

せっかくなので久しぶりにゆっくり会って話す事にしたんですよ

 

まず会って感じたのは彼女の表情なんですね

久しぶりに会った友人は何だかパリッとしていて
吹っ切れたような スッキリした雰囲気

そうして2人で食事をしながら話をしたんです

 

私「メール見たよ〜いきなり急展開だね?どうしたの?」


友人 「ん〜いや実さは…私が前からやりたかった仕事あるじゃない?知り合いのツテで仕事を紹介してもらえたんだ!もうね、来月からそこで働けるの!!」


私「え!すごいじゃん!!おめでとう!!本当よかったね!」

友人「いや〜自分でもこんなにうまく行っていいの?(笑)ってくらい。ずっと働きたかった仕事に採用されるなんて…」

私「何か行動してたんだね?転職するために」

なぜその時 私は彼女にこう聞いたかよくわかりませんが 何故かピンと来たのです


友人「うーん…笑わないでよ?あのね、夜寝る前にスマホでやりたい仕事のこととか色々調べたり考えたりしてたらさ、自己啓発系の?ブログを見つけたのよ」
この時点で私は キタキタキタァーー!と思っておりました(笑)

 

 

友人「そしたらさ、要はなりたい自分になれる!って結果になってね」

私 (心の声 だいぶはしょったな(笑)(笑))
「うんうん!!」

友人「寝る前に今の職場が嫌すぎてモンモンと考え事してたりしてたんだけどそのブログを読んでるうちに、寝る前くらい楽しいこと、理想の自分のことを考えてやろう!って気になって」


友人「理想の仕事場はこんなところで、私はこんな風に毎日仕事をして楽しく笑って過ごしてる…って気付いたら毎日考えてた」

私「最高ですよそれ」

 


友人「そうしたらさ、毎日嫌だったブラックな職場に出勤しても、私いずれここを辞めるんだから大丈夫だわと思えてきて…今に至ります(笑)」

 

私「ブラボォォーーーー!!!(スタンディングオベーション)」


彼女が読んでいたそのブログも見させてもらいましたが

バッチリ「引き寄せの法則」について書かれたブログでした

引き寄せイズ シンクロニシティーー!!ミキティ〜〜

 

 


友人は最初は「現実逃避」な感覚で理想の職場をイメージングしてたみたいです

もう私 テンション上がっちゃって根掘り葉掘り聞いちゃいました(笑)

 

毎日毎日眠る前にイメージしていくと


不思議と 今の職場辞めてもどうってことないわ私

と思えてきたそうです


そこからある日 彼女の知り合いによかったらウチで働かないか?と誘いが来たとのこと

 

 

いや〜本当にこういう報告嬉しいですね


その後はもちろん 私も「引き寄せのイチ実践者」として彼女と大盛り上がりで話をしました

 

 

あんなにキツくてツラくて

でも辞められない 辞めたらどうしようもないと八方ふさがりに思える状況でも

彼女はせめて寝る前くらいは…と始めたイメージングで現象化したんですね

引き寄せの法則は万能なので 本当に何の分野でもイケちゃいますね!

 

今も彼女は楽しく理想の職場で生き生きと働いています

たま〜に凹む時もあるようですが 彼女は引き寄せの法則 をすごく楽しく使っていて

基本は思う通りに生きているようです

年収もこんだけ上がったわ(笑)と幸せそうに教えてくれます(笑)

 


引き寄せの法則の基本ですが

「今の状況は一切関係ない」

 


これを見事に見させてもらった友人の転職大成功エピソードでした!